マイナビエージェントのキャリアアドバイザーは的確なアドバイスをしてくれました

マイナビエージェントのキャリアアドバイザーは的確なアドバイスをしてくれました

私は社員数が500名程度の会社の法務部で、法務担当者として仕事をしていました。しかし、長年仕事のほとんどの内容が、取引契約書や秘密保持契約書、ソフトウェアライセンス契約書などの契約書を作成することや、相手方が作成してきた契約書の内容が自分の会社にとって不利になっていないか否かをチェックすることに偏っており不満を感じていました。もっと仕事の幅を広げたいと希望していました。具体的には、株主総会の運営や、知的財産の管理、取締役会の事務局、株式管理などです。これらへの仕事に携わることによって職務領域の幅を広げ、将来、管理職へ昇進することにつながると考えたのです。
また、自分としては、このまま法務部門でキャリアを積み、いずれは法務部の課長クラスに昇格したいと考えていました。ですから、このようなキャリアプランを実現できるための転職をしたいと考えましたし、私の考えを理解してくれる転職エージェントを選びたいと考えました。
インターネットで転職エージェントを探すと、たくさんあります。そこで、できるだけ私がどうして転職したいのかという理由をしっかり聞いてくれるキャリアアドバイザーのいる転職エージェントに登録したいと思いましたし、私の性格を認識してもらい、応募先企業の社風と私がマッチングするよう配慮してくれる転職エージェントに登録したいと思いました。
いくつかの転職エージェントのホームページを閲覧したところ、マイナビエージェントに登録することにしました。マイナビエージェントのホームページは転職希望者に対してフレンドリーに構成されていて、転職活動についてきめ細かいアドバイスを掲載していました。
私はさっそくマイナビエージェントに登録し、本社に出向いてキャリアアドバイザーと面談を行いました。私の担当となってくれたキャリアアドバイザーは30歳前後の年齢と若い方でしたが、丁寧に私の話を聞いてくれました。そして、私が目指すキャリアプランにも理解を示してくださり、法務部門で幅広く仕事のできそうな求人案件を紹介してくれました。
紹介してくれた案件は社員数が100名程度のベンチャー企業でしたが、小規模の会社だからこそ、幅広い仕事を担当することができ、それが管理職登用へのステップにつながるのだとキャリアアドバイザーは説明してくれました。そのため私は納得のうえでベンチャー企業に応募したのです。
書類選考に通過したあとは、採用面接試験を受ける前に、キャリアアドバイザーが模擬面接を実施してくれました。具体的に質疑応答をおこなったうえで、私の返事が遅いことを注意されました。面接においては、すぐに返事できなければ、頭の切れが悪い人材と判断されてしまうのだと指摘されたのです。
模擬面接での注意事項を念頭においたうえで、私は本番の採用面接に臨み、採用内定をいただくことができました。
実際に入社したところ、前職とは異なり、会社法関係の実務や、特許関係の実務、債権回収に至るまで幅広く仕事をこなすことになりましたので、私の希望に沿った内容となりました。キャリアアドバイザーにはとても感謝しています。

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